使用方法
- 手の甲に適量を取ります。季節に合わせて量を加減してください。
- 顔全体に細かくパッティングでつけていきます。
- 3~4時間おきにつけなおしてください。通年でご使用いただけます。
主な成分
■ アクアタイド 〈ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12〉
リシンからなるジペプチドの置換誘導体。「オートファジー」がコンセプトのペプチド。角質層の保湿を高めると共に、肌をすこやかな状態へと導く。
■ オリゴペプチド-34
アルギニン、アスパラギン酸、イソロイシン、グルタミン、ロイシン、セリン、トレオニン及びトリプトファンからなるペプチド。透明感を与え輝きあふれる肌へと導く。
■ エクトイン
優れた保水効果があり、肌の潤いを長時間保つ。乾燥や紫外線などによる外的ダメージから肌を守る。
全成分
水、BG、トリエチルヘキサノイン、グリセリン、酸化チタン、ステアリン酸グリセリル、エチルヘキサン酸セチル、パルミチン酸セチル、ステアリン酸ポリグリセリル-10、ベヘニルアルコール、ステアリン酸ソルビタン、シリカ、スクワラン、ホホバ種子油、アボカド油、オリーブ果実油、酸化亜鉛、ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、オリゴペプチド-34、ポリクオタニウム-51、エクトイン、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、グリセリルグルコシド、グリチルリチン酸2K、サクシノイルアテロコラーゲン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ヒアルロン酸Na、ヒドロキシプロリン、エルゴチオネイン、カンゾウ根エキス、フィトスフィンゴシン、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAP、トコフェロール、アラントイン、DNA-K、オリザノール、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、エチルヘキシルグリセリン、オウゴン根エキス、ユキノシタエキス、メマツヨイグサ種子エキス、アロエベラ葉エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、フユボダイジュ花エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、カミツレ花エキス、ローマカミツレ花エキス、ステアリン酸、ポリヒドロキシステアリン酸、ステアロイルラクチレートNa、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、t-ブタノール、クエン酸、クエン酸Na、水酸化AI、ジメチコン、ハイドロゲンジメチコン、フェノキシエタノール、メチルパラベン
この製品に関するよくあるご質問
Q.クリーム類やソル・クラウデーレA+Bを使うと汗が吹き出てきます。
A.今まではファンデーションがお肌の表面を被い、毛穴にフタをしていたため、汗がおさえられていたのです。
ファンデーションをはずしたことでお肌が解放され、さらにイナータススキンケアシリーズにより、本来の肌の動きが高まったためと思われます。
発汗には排出、皮脂の分泌などの役割があります。
これにより体温を保ち老廃物を体外に放出するので美しい素肌を取り戻すひとつの方法といえます。またパッティングの仕方でもだいぶ皮膚への浸透率が変わってきます。
朝など急いでお顔をパンパン数回たたいただけでは吸収も悪く、汗も出やすくなりますので、優しく丁寧にパッティングをなさってください。
この製品のリニューアルの歴史
1992年5月 ― 初代発売
2000年 ― 第1回リニューアル
γ-オリザノール、超微粒子酸化チタン増量
2001年 ― 第2回リニューアル
VCIP(油溶性ビタミンC誘導体)を新配合
2004年 — 第3回リニューアル
L-ヒドロキシプロリンを新配合
2005年 ― 第4回リニューアル
エルゴチオネイン、メマツヨイグサ種子エキスを新配合
2013年 ― 第5回リニューアル
甘草フラボノイド、グリセリルグルコシドを新配合
2016年 ― 第6回リニューアル
エクトイン、マカデミアナッツ脂肪酸フィトステリル、オリゴペプチド-34、ステアリン酸ポリグリセリル-10、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸グリセリル、エチルヘキサン酸セチル、パルミチン酸セチル、ステアリン酸ソルビタン、ポリクオタニウム-51、エチルヘキシルグリセリン、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、t-ブタノール、クエン酸Naを新配合
2017年 ― 第7回リニューアル
アクアタイド(ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12)を新配合
使用上の注意・保管上の注意
使用上の注意
- お肌・唇に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌・唇に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま、化粧品類の使用を続けますと症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
- 使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。
- 使用したお肌に、直接日光があたって上記のような異常があらわれた場合。
- 傷やはれもの、しっしん等異常のある部位にはお使いにならないでください。
- 目に入ったときは、直ちに洗い流してください。
管上の注意
- 使用後はしっかりフタをしめてください。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
- 極端に高温又は低温、多湿、直射日光をさけて保管してください。


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